ヘアメイクと美容師両方を目指すことができる
ヘアメイクを学びながら※1美容師免許の取得も目指すことができるため、ヘアメイクアップアーティストやビューティーアドバイザー、ブライダルヘアメイクといったヘアメイク系の職種から美容師まで幅広く活躍することができます。
※1 提携する美容専門学校にて取得
バンタンはKADOKAWA(東証プライム上場)
のグループ会社です。
ヘアメイクを学びながら※1美容師免許の取得も目指すことができるため、ヘアメイクアップアーティストやビューティーアドバイザー、ブライダルヘアメイクといったヘアメイク系の職種から美容師まで幅広く活躍することができます。
※1 提携する美容専門学校にて取得
スキンケアなどのベースづくりからタイプに合わせたメイク技術を習得します。
ヘアスタイルをつくるにあたり必要な基礎知識と技術を習得します。
今、現場で必要とされるヘアメイクスキルの習得とクオリティ向上技術を習得します。
カタログ、広告、舞台などあらゆるシチュエーションに応じたヘアメイクの技術と知識を習得します。
韓国のスキンケア方法やヘアメイク技術を学び、日本と韓国のヘアメイクの違いを習得します。
ヘアメイクの基礎スキルを活かし、アートメイク、ビックヘアなどの応用テクニックを身につけます。
ヘアメイク業界で必要とされる技術をプロの視点で学べる
ヘアメイクの基礎知識、技術を理解し、固定観念に囚われない自由な発想力を身につけ表現することができる。
自身の表現力の幅を広げ、1年次に培った発想力を具現化できる技術を積み上げる。また、撮影実習や現場実習を通じて多方面で活躍できるアシスタント力を身につける。
TV、映画、雑誌、ファッションショーなど、トレンドを映し出す全てのメディアに対応できるスキルを習得する。
高度な技術習得を行い、ヘアメイク事務所での実践経験を積むことでトップレベルのヘアメイク人材を目指す。
・カリキュラムは最新の教育カリキュラムを入学年度において決定するため、変更される可能性があります。
必修
選択科目
必修
選択科目
・カリキュラムは最新の教育カリキュラムを入学年度において決定するため、変更される可能性があります。
選択科目
選択科目
・カリキュラムは最新の教育カリキュラムを入学年度において決定するため、変更される可能性があります。
・カリキュラムは最新の教育カリキュラムを入学年度において決定するため、変更される可能性があります。
パリコレクションムービー撮影やTVCMや広告など幅広く活躍中
滋賀県、野洲市出身。高等学校卒業後、2013年 バンタンデザイン研究所 大阪校へ入学。ヘアメイク学科を専攻。基礎のヘアメイク技術、ネイル、フェイシャルマッサージ、プロモデル達との撮影でポートフォリオ制作、高い技術とクリエイティブ性を学んだ。バンタンデザイン研究所が主催する国内最大級の在校生を対象とした複合型デビューコレクション、”カッティングエッジ” は数ヶ月に及ぶ厳しい学内審査で勝ち残った20名のみが本番のショーに出場できる。そして審査員、満場一致でグランプリ獲得。その他、クローズアップヘアメイク撮影、優勝。卒業制作でもグランプリを獲得。2015年ヘアメイク学生代表として答辞を読み、卒業。
2015年、ファッションのヘアメイクを学ぶためロンドンへ渡英を決意。世界的メイクアップアーティストNami Yoshida氏に師事。ファーストアシスタントとして厳しいファッションの第一線の現場を経験。世界4大コレクションであるロンドンコレクション、パリコレクション、ミラノコレクションの SS[spring/summer] AW[autum/winter]全てのシーズンとコレクションに同行。アシスタント業務、メイク、モデルの把握と出席確認、アシスタントチームの指揮を取り現場をまとめた。“プロメイクアップアーティスト”と名乗るにはメイクの技術を極めるだけでなく、チーム全員としっかりコミュニケーションを取り、その作品をどうすれば最大級にかっこよくする事が“できるかを瞬時に判断し、足し算と引き算ができる人が “プロフェッショナル” だと学んだ。2017年 独立。世界の第一線の現場で鍛えられた感性と独自のクリエイティブ性を追求し、ロンドンで多くの雑誌のページを飾る。大手ブランドのコレクション撮影や、広告のメイクも経験。7年間ロンドンで学んだ経験と知識を生かし、日本でも活動の場を広げる為に帰国。
現役メイクアップアーティストとしての活動を続けながら、これから海外でヘアメイクを目指す学生や社会人、メイクの基礎を学びたい、クリエイティブなメイクやアートを追求したい方々を一人でも多くサポートできるように立ち上がる。
VOGUEやSaint Laurentなどの
撮影でメイクを手掛ける
バンタンデザイン研究所卒業直後に、ニューヨークに渡り現在、10年間ニューヨークをベースにメイクアップアーティストとして活動。
Peter Philips、 Kanako Takase 等、多くのトップメイクアップアーティストのアシスタントを経て、Vogue、Tom Ford、Loewe、i-D、W、ELLE、V、Saint Laurent、Zara、Ferragamo、Ralph Lauren、Rimmel 等
の撮影に加え、Dior、Fendi、Gucci、Sacai、Dries Van Noten、Tom Ford、Marc Jacobs、Saint Laurent、Celine、Lanvin、Bottega Veneta 等のビックメゾンのショーにも携わる。
有名K-POPメンズアーティストを手掛ける
バンタンデザイン研究所夜間一年制を卒業後、フリーランスヘアメイク活動開始。フリーランスで様々なジャンルのアシスタントを経験後、今ではK-POPメンズアーティストを中心に活動中。専属活動をメインにTVCM、Liveツアー、雑誌表紙、音楽番組、広告、YouTubeコンテンツ、映画舞台挨拶など様々な媒体で活動中。
2001年渡仏。Ecole des techniques du maquillage artistique Christian Chauveau卒業。帰国後、メイクアップアーティスト・LYAR氏に師事。2005年、独立しフリーランスのメイクアーティストとして活動。広告 GERARD DAREL PABLO SUIREN、日産自動車、SCARABE、モンソーフルール、シャングリ・ラホテル東京、aquagirl、DDD、FIERCIVE、Men'sUNO、Men's joker、月刊EXILE他。
メイクアップアーティスト
2001年渡仏。Ecole des techniques du maquillage artistique Christian Chauveau卒業。帰国後、メイクアップアーティスト・LYAR氏に師事。2005年、独立しフリーランスのメイクアーティストとして活動。広告 GERARD DAREL PABLO SUIREN、日産自動車、SCARABE、モンソーフルール、シャングリ・ラホテル東京、aquagirl、DDD、FIERCIVE、Men'sUNO、Men's joker、月刊EXILE他。
日本で3年のアシスタントを経験後、NYへ渡米。THREEのワールドクリエイティブディレクターであるRIEOMOTOのアシスタントとして活動をスタートさせる。RIEとともに、VOGUE(us)、Harper's Bazaar(us)、Numero(fr)などの世界的モード誌の現場や、NYCOLLECTIONのバックステージに参加。独立し帰国後、アーティストエージェンシー3rdに所属。現在、VOGUE、Harper's Bazaar、SUPUR、FIGAROなどのモード誌や海外誌、広告などのメイクを手掛ける。近年は、アート制作にも取り組み、ミッドタウンでの個展を開催。コスメブランドのパッケージデザインや、ジュエリーブランドとのコラボレーションも行う。
メイクアップアーティスト
日本で3年のアシスタントを経験後、NYへ渡米。THREEのワールドクリエイティブディレクターであるRIEOMOTOのアシスタントとして活動をスタートさせる。RIEとともに、VOGUE(us)、Harper's Bazaar(us)、Numero(fr)などの世界的モード誌の現場や、NYCOLLECTIONのバックステージに参加。独立し帰国後、アーティストエージェンシー3rdに所属。現在、VOGUE、Harper's Bazaar、SUPUR、FIGAROなどのモード誌や海外誌、広告などのメイクを手掛ける。近年は、アート制作にも取り組み、ミッドタウンでの個展を開催。コスメブランドのパッケージデザインや、ジュエリーブランドとのコラボレーションも行う。
慶應義塾大学文学部美学美術史学専攻卒業後、富士通株式会社にて営業職として働きながら「好きなことを仕事に」という思いでバンタンキャリアカレッジのヘアメイクコースに入学。修了後、脱サラして単身NYへ渡り、第二のキャリアをスタートさせる。DIANE KENDALをはじめとするメイクアップの巨匠や、最前線で活躍するアーティストの元でランウェイのショーや撮影アシスタントを経験し、2017年に独立。アーティストマネジメント事務所・BRYAN BANTRY AGENCYに所属し、COACH,MARC JACOBS, MARNIをはじめとするファッションの広告撮影や、Teen Vogue, Elle, Harper’s Bazaar, Marieclaireといった雑誌の撮影など、主にファッションやビューティの撮影現場で活躍。2021年から東京に拠点を移し、ファッション業界での撮影活動を続けている。
メイクアップアーティスト
慶應義塾大学文学部美学美術史学専攻卒業後、富士通株式会社にて営業職として働きながら「好きなことを仕事に」という思いでバンタンキャリアカレッジのヘアメイクコースに入学。修了後、脱サラして単身NYへ渡り、第二のキャリアをスタートさせる。DIANE KENDALをはじめとするメイクアップの巨匠や、最前線で活躍するアーティストの元でランウェイのショーや撮影アシスタントを経験し、2017年に独立。アーティストマネジメント事務所・BRYAN BANTRY AGENCYに所属し、COACH,MARC JACOBS, MARNIをはじめとするファッションの広告撮影や、Teen Vogue, Elle, Harper’s Bazaar, Marieclaireといった雑誌の撮影など、主にファッションやビューティの撮影現場で活躍。2021年から東京に拠点を移し、ファッション業界での撮影活動を続けている。